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367 人中、284人の方が、「なっとく」の口コミです。

投稿者:竹内美香 さん

08/04/04 23:40

「色彩検定は必要なのですか?」

カラーの勉強を始めようとすると疑問に思うことの1つかと思います。


実際、カラーの仕事をしている人でも

「色彩検定に合格するだけでは

お仕事になりませんよ。」という方も多くいらっしゃいます。

もちろん、色彩検定対策講座の講師になるというてもありますが。


ところで、「STUDT HUCKS!」(小山龍介 著 東洋経済新報社)

の著者は色彩検定を取得した理由をこんなふうに書いています。

「独自のキャリアを構築するための勉強。
自分のキャリアをユニークなものへと変えるということ。」

著者は、色彩とは直接関係のないお仕事をされている方です。

しかし、全く違う分野の勉強をしたり、知識を身につけることで

その人の会社や社会での、存在価値が特別になっていくのです。


色彩検定の内容が、目に見えてキャリアアップに

ならないお仕事の場合でも、その人自身の価値は上がっている

別のフィールドに行くことや、オリジナルのフィールドを作り上げることが

できるかもしれません。


あなただけのオリジナリティなキャリアになるといいですよね。
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投稿者:色彩検定へのうわさ さん

08/03/25 23:41

カラーコーディネーターの試験では、東商が実施しているカラー検定試験が有名です。
しかし色彩検定も、れっきとしたカラーコーディネーターの試験です。

色彩検定とはどのような試験であるかを簡単にご説明します。色彩検定は、文部省認定のどなたでも受験することができる検定試験です。色彩検定の受験者は、小学生から高齢者まで幅広い層となっています。

試験内容を見てみると、「色彩の心理」や、「光と色」などの東商のカラーコーディネーター試験と同様のものもあります。

東商のカラーコーディネーター試験と異なる所と言えば、色の表示が違うと言われています。その為コーディネーター試験と一緒に勉強を行うと、この部分が混乱してしまうこともあるかもしれません。

色彩検定の実施予定は、3級と2級は6月と11月の年に2回、1級試験は、11月の年に1回となっています。1級試験は、2次試験まであります。

色彩検定の合格者は、色彩講師を初め、デザイナーやフラワー・インテリアコーディネーターなど多くの場所で活躍しています。色彩検定の合格率は、コーディネーター試験では、3級が50%程度でしたが、色彩検定では70%と、コーディネーター試験より少し高めです。

他には、東商のカラーコーディネーター試験と比べると、受験料が少し高いということもあります。ですが、美容やファッション関係の仕事などに付きたい人は、色彩検定が良いとも言われています。

他にも、私達の身近にあるカラーの勉強をすることになるために、ファッションセンスや自分に似合う色などを勉強することが出来るのでとても面白いと思います。皆さんも1度色彩検定のための学習をしてみてはいかがでしょうか。
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