40 人中、13人の方が、「なっとく」のレビューです。
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1
デジハリオンラインでWebデザインの講座を8か月受けました。
自分は本当の初心者で知識がない状態だったため、数年前に作られた教材の通りにコーディングすると、ブラウザにちゃんと反映されなかったりと、かなり混乱しました。
授業の中で、「教材作成時と現在では時差があるので、検索などの自己解決能力が必要だ!」と何度も言われましたが、頭がついていけませんでした。
そんな授業でも、ハイクオリティな作品を作る方もいらっしゃり、本当にすごいなと思います。
50 人中、13人の方が、「なっとく」のレビューです。
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東京本校に通っていました。
ここに行ってよかった事は一つで、Adobeのチュートリアルやググって出てくる個人の解説などで十分にデザインスキルなどは独学可能という事だけでした。百何十万も払ってこれしか得られなかったので、流石に同じような人が出ないよう口コミを書かなければと思う程度に残念です。
検討している方、どうか1年くらいは独学でいけるところまでいこうとトライした上で、どうしてもダメそうだとなったら検討するくらいの慎重さで考えてみて下さい。
72 人中、43人の方が、「なっとく」のレビューです。
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3D・VFXで1年間授業を受け、所謂投稿時期には卒業する者なのですが、
今後ここの学校をCGで考えている方向けに記載致します。
まずキーワードでまとめるなら
『パソコン基礎の中〜上級者向け(既にCGやってた人なら特に有利)』
『最終的にやることは映画(3D映像)or彫刻(3Dモデル)を
一人で仕上げるレベルの仕事量』
『センスが最大の格差』
の3点だと思います。
要するにこの学校以前からパソコンか芸術活動を
個人レベルでも熟したことがあれば、十分に応用して
最低限CG(主にMAYA。3dsmaxは4回ほどと少ない)の基礎は授業形式で
学べるのですが、逆にそういった接点が全く無いまま、
簡単な試験(プロフィールのコラージュ課題)を終えて1年間の学費を
払っただけで入る方も多く、結果そういった方はついて行けずに
消えてしまうというパターンが全体の3分の1か半分は見受けられました。
これは正直如何なものかと思います。流石に脱落が多すぎるかと。
それで3点がポイントな理由は、自己管理制作する内容があまりにも多いためです。
点と線で立体を作って、マッピングこと2Dの色画像を用意して、光加減やカメラアングルを整え、撮影(停止画・動画両方込み)と加工する動画ソフト(アフターエフェクト)。更に動画の効果音をフリー素材で探して調整をやるというのは一般的に見てもかなりの物量だと思います。
そのためほぼ映画で言う監督か全個人制作による映像みたいな
技量がいるレベルでした。
これらをプロ化想定で全部教え込むので、最終的に技量とセンスで
生徒達にものすごい格差が生じていました。
私も教わったソフトは未だに全部は使いこなせません。
2個ほど諦めたソフトもあります。
一応授業の録画はありますが、これもその年の授業は外に持ち出して
見れないので、しょっちゅうオープンしている学校とはいえ限度があります。
そして続けたとしても個人個人の仕上げる格差が3DCG故に最も
表現の中で激しく、3回存在する定期課題も3ヶ月毎の制作と慌ただしいために、
副業的な合間に授業で学んで制作というのがかなり困難です。
これは一応事前に見学でも警告的に話されるとはいえ、現に私も
1年間は結局短期バイト以外学校に集中していました。
そんな中で教える教師を中心に優先されるのは、
学校以前からCGや美術をやる方への優遇っぷりで、
ある先生は教える生徒毎に美大出身か否やなどを一々問いてました。
これは正直失礼でしょう。差が開くなら最初から『セミプロ向け特進コース』と
『基礎講習』とか、よりクラス分けをするべきです。
ハードルばかり上げて、人によってゴールはそれぞれになるのに、プロや就職
最優先で並べてしまうために、結果卒業制作は物量やプロのマネが多い人ばかりが
東京本部のコンテストや就職優先のコースに持ち出されてしまうので、
残りの人達は『就職担当いるし各自で頑張れ』という適当な放置が目に見えるので
如何なものかと。
こういう派手なクオリティじゃない人達向けの待遇も必要だと思います。
まあこれは他の専門学校もそうかもしれませんが、作る環境のハイスペックパソコンや仕事から専門性が高くしかも手間もかかり、更に芸術性センスが最も問われるので、パソコンがメインじゃない芸術やアナログなスキルのようなフットワークとも違い、応用は意外と効かせにくい現状でした。
私も正直他の方のレビューみたいに不満も沢山ありますがキリがないので、
総括するとすれば、通して授業を受ければ3Dソフト基礎のMAYAと
ADOBEのアフターエフェクトの両者基礎が必ずモノになります。
ただそこから先は完全に人によって全く異なります。
それを覚悟で挑めば基礎スキルはものにはなるでしょう。
日本にどうしてピクサーみたいな世界的な3DCG(特にアニメ)の
大ヒット映画、名ブランドが生まれないのかは、ここの授業とその内容を知れば
納得すると思います。
やはり敷居は高いのに、この学校は入り口の敷居が低く、期間も1年は
仕方ないとはいえ短すぎました。
ただ初心者には厳しいですが、これから数年でソフトが使いやすくなり、
劇的に環境が変わる可能性もありえます。
163 人中、77人の方が、「なっとく」のレビューです。
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1
大阪校の3DCG・VFXを一年行きました。自主勉をする時間を多くとるのが前提のスタイルで、高い授業料のわりに授業時間はとても少ない。
そして特筆したいのは、奥芝という就職指導の教員がまったく冷たく、しかも威圧的で、指導という指導をしてくれない。言うのはポートフォリオについての否定的な批判と、履歴書についての否定的な批判だけ。おまけに社会人としての常識がまるでなって無いだとか、そう言った人生経験についてまで口厳しく否定してくるだけで、生徒の立場に立って親身に指導するというプロ意識に全く欠けている。100万以上の高い代金を支払って、うっぷん晴らしをされた感じでとても残念で不愉快だった。よくできる生徒にはいい顔をし、不出来な生徒には不愉快を顕わにする、子供のような教員で全く自己本位であり、話にならない。
80 人中、37人の方が、「なっとく」のレビューです。
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1
正直、ここに通って全くの初心者でフリーランスになろうと思っている方
また、いいところに就職しようと思ってる方はここに通うのをやめた方が
ぜったにいいと思うし後悔すると思う。
初心者の方がここに通うメリットはライザップみたいなもので
自分で独学で勉強しようとしても怠けてしまう人の手助けをして
くれるところだけ。
結局勉強しないという人でもなんだかんだ半年で50万という高額の授業料
を払わなければならないので大抵の人がそんな人でも勉強をするようになる。
なのである意味、初心者で本当にやる気がある人はここに来る必要はない。
何故なら、独学でも身に付く程度の技術しか教わらないからだ。
逆にやる気のない方は独学を失敗する人を手助けする(ライザップみたいに)
ような感じなので良いと思う。
ただし、初心者がここを卒業して少し技術が身についても
フリーランスにはなれないし有名企業にはまずはいれない。
よくパンフレットに就職してるのを書かれてるのは
元々、優秀でデジハリに入らなくても一流企業に入れただろう
人であまりデジハリは関係ない。
何故か、たまにそういう人が受講している。
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