日本学力振興会(予備校)

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レビュー・評価
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 投稿者:日本学術振興会 さん

18/07/08 08:00

35 人中、12人の方が、「なっとく」のレビューです。

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日本学術振興会さんの日本学力振興会へのレビュー日本学術振興会は、文部科学省所管の中期目標管理法人たる独立行政法人である。同省の外郭団体である。学術研究の助成、研究者の養成のための資金の支給、学術に関する国際交流の促進、学術の応用に関する研究等を行うことにより、学術の振興を図ることを目的とする。

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 投稿者:日本文学振興会 さん

18/07/08 07:58

30 人中、12人の方が、「なっとく」のレビューです。

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日本文学振興会さんの日本学力振興会へのレビュー日本文学振興会は「文芸の向上顕揚を計ることを目的」として、芥川龍之介賞、直木三十五賞、大宅壮一メモリアル日本ノンフィクション大賞、松本清張賞、菊池寛賞の選考と授賞を行う公益財団法人です。

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 投稿者:徹底的にそこを利用する事が大事 さん

18/07/08 07:54

33 人中、13人の方が、「なっとく」のレビューです。

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徹底的にそこを利用する事が大事さんの日本学力振興会へのレビュー高3の春に払った授業料100万は〇〇。しかし、そこから2年間、俺と妹はいったいどれだけの額お世話になったのだろうか。本当に良かった。塾に限らず、どんな組織に入っても、徹底的にそこを利用する事が大事だと知りました。投資が高くても見返りさえ良ければすべて良し!そう思って生きてます。

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 投稿者:母子母子 さん

18/07/07 21:58

29 人中、11人の方が、「なっとく」のレビューです。

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母子母子さんの日本学力振興会へのレビュー現在大学1年で、中高一貫の男女共学の高校に通っておりました娘が高2の夏からお世話になりました。先生もチューターの皆さんも一生懸命で、母子母子ともに気軽に何でも相談出来て、母子母子は満足でした。娘はいくつかの塾の体験授業に出席して、「ここなら通えそう!」という直感で決めた、と言ってます。

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 投稿者:塾ナビを運営しているもの さん

18/07/03 13:35

23 人中、12人の方が、「なっとく」のレビューです。

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塾ナビを運営しているものさんの日本学力振興会へのレビュー新宿の予備校、ニチガクをオススメします!!! 予備校の比較サイト、塾ナビを運営しているものです。 昨年、上記の予備校へ取材させていただきました。 結論から言うと、個別指導の量、大学入試改革への対応力、綿密な学習計画にもとづく受験校対策をお望みなら、ニチガクは都内トップの予備校と言っていいでしょう。 ここでは、自習室で双方向性の個別指導が年間通して時間無制限で受けることが可能であり、通う時間さえあれば年間2000時間以上の個別指導を受けることができます。 また、質問に応じるチューターのレベルが高いのも特筆すべきでしょう。 早慶の上位学部以上のチューターしか採用していないとのことでした。 大学入試改革に伴う「思考力・判断力・表現力」問題の増加に対しては、映像授業型の予備校では対応が極めて難しいでしょう。 対して、タキソノミー理論における21世紀型スキルである、ロジカルシンキング・クリティカルシンキング・クリエイティブシンキングの能力を身に着けるには、双方向性の個別指導が年間通して時間無制限で受けられるニチガクは、最適な環境と言えます。 また、大学入試改革に伴う4技能型英語検定利用入試に対しては、個別指導がない予備校では対応が難しいでしょう。 ライティングとスピーキングの対策が時間無制限で受け放題であることも、ニチガク独自のメリットと言えます。 今後の4技能型英語資格は英検よりも、TEAP、TOEFL、ILETSなどの評価が高まると予想されますが、これらの資格のライティングとスピーキングは大変高難易度であり、指導者は英語のスペシャリストである必要がある(CEFRでC1以上が望ましいでしょう)ため、ニチガクのように対応可能な予備校は、都内でもかなり限定されます。 それに、大学入試改革対策に伴い、今後急激に増えていく推薦AO入試対策に極めて強いのも、この予備校の特徴です。 「小論文・面接対策講座」という特別講座を塾長自らが行っており、過去に多くの難関大学合格者を輩出しています。 推薦AO入試においても「思考力・判断力・表現力」を評価する試験内容の急激な増加が見込まれているため、今後は塾長室でアクティブラーニング系のプログラムを充実していくとのことでした。 IBDPのTOK(知の理論)やその対策までも熟知されている、塾長ならではの指導が受けられるはずです。 例えば私が取材したときには、東京理科大学の経営学科の公募推薦対策として、ビジネスモデルジェネレーションのフレームワークのキャンパスを使って、ワークショップ形式のアクティブラーニング指導を、生徒5名程度が受けていました。ビジネスモデル発表会で全国準優勝している、ニチガクの卒業生のチューターがファシリテーターをしており、大変レベルの高いワークショップが行われていました。 学習スケジュールの指南役としては、担任と言われるスタッフが志望校に応じた学習スケジュールの管理とアドバイスをしています。 生徒の学力や学習状況に応じて、適切な学習参考書の選択や効果の高い学習方法をアドバイスできるよう、膨大なノウハウが蓄積されています。 担任から学習計画作成のアドバイスを受けて生徒自身が学習計画を立て、チューターと相談しながら振り返りを行い、チューターからフィードバックをもらい、改善すべき点を改善していくというPDCAのフレームワークをまわすために必要な、PDCA連絡帳という冊子をもらいます。 志望校の出題傾向に対応するため、合格最低点を確実にクリアするためには、高3夏休みから過去問を定期的に解き、「不正解だった問題」を残り期間で解けるようにするには何が必要なのかを自分で考え、対処策を実行できる課題解決力が必要となるため、PDCA連絡帳を使うことによる課題解決力向上は不可欠なのです。 このように魅力ばかりの予備校ですが、あえて注意点を上げるとすれば、担任1人あたり100名から150名程度の生徒を受け持っているため、厳密な学習管理は望めません。つまりは、生徒の主体性が前提となる管理体制なので、逃げようと思えばいくらでも逃げることが可能でしょう。 やる気のない人はいくらでもサボれてしまうので、そういう人はみんな志望校には不合格で、だれでも行けるような大学にしか合格していないとのことでした。 さらにもう1つ注意点を上げるとすれば、取材時の保護者へのインタビューの中で、この予備校は普通と違い、入塾時の説明会で説明するスタッフと、入塾後に学習指導するスタッフ別の部署なのか情報の共有ができていなかったという回答がかなりありました。 ですので、説明会の際に指導条件面はしっかり確認しておいたほうがいいと思います。 可能なら、スマホやICレコーダーで録音しておいたほうが、あとで言った言わないの話にならないので、説明会での指導条件面の約束話は録音しておくことをオススメします。(今時普通のことです) しかし、全体的には間違いなくオススメの予備校です。 問い合わせれば、見学させてくれると思いますよ。

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