日本学力振興会(予備校)

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 投稿者:授業を受けたことがあります さん

18/06/23 22:45

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授業を受けたことがありますさんの日本学力振興会へのレビューアクティブ・ラーニングとは、ひと言で言えば、子どもが“一人で”高度なことを学んでいく手法を身に付けるということですよ! 復習というのは、誰かが教えてくれたこと、どこかで学んだことが前提にあります。 逆に、予習にはそれがありません。 ないものは学習しようがありませんから、自分で新しいことを学び、どう学習したら良いのかを学ばなければなりません。 「反転授業」という言葉を耳にしたことはありますか? 反転授業は、家庭でいわゆる「授業」を映像教材を用いて予習の形で受講し、学校の授業の時間では通常「宿題」として扱われる演習や、学習内容に関わる意見交換などを行うものです。 つまり、学びのインプットとアウトプットの場を全く逆にするのです。 さらに今後、ポイントとなってくるのはIT(ICT)教育です。 教科書や参考書がなくても、自分からインターネットにアクセスし、さまざまな自習学習をしなければならない時代になります。 これが今後の日本の学習の方法であり、ビジネスの方法であり、生きる方法でもあるのです。 大学入試の内容や教育内容の変化はありますが、本質的には学習方法の変化という部分が大きいのです。 それはまさしく復習中心から予習中心へ変わること。 今までになかった、”予習中心の学習”が必要になる時代へと、根本的に変わるということを意味しているのです。

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 投稿者:授業を受けたことがありますか? さん

18/06/23 22:45

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アクティブ・ラーニングとは、ひと言で言えば、子どもが“一人で”高度なことを学んでいく手法を身に付けるということですよ! 復習というのは、誰かが教えてくれたこと、どこかで学んだことが前提にあります。 逆に、予習にはそれがありません。 ないものは学習しようがありませんから、自分で新しいことを学び、どう学習したら良いのかを学ばなければなりません。 「反転授業」という言葉を耳にしたことはありますか? 反転授業は、家庭でいわゆる「授業」を映像教材を用いて予習の形で受講し、学校の授業の時間では通常「宿題」として扱われる演習や、学習内容に関わる意見交換などを行うものです。 つまり、学びのインプットとアウトプットの場を全く逆にするのです。 さらに今後、ポイントとなってくるのはIT(ICT)教育です。 教科書や参考書がなくても、自分からインターネットにアクセスし、さまざまな自習学習をしなければならない時代になります。 これが今後の日本の学習の方法であり、ビジネスの方法であり、生きる方法でもあるのです。 大学入試の内容や教育内容の変化はありますが、本質的には学習方法の変化という部分が大きいのです。 それはまさしく復習中心から予習中心へ変わること。 今までになかった、”予習中心の学習”が必要になる時代へと、根本的に変わるということを意味しているのです。

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 投稿者:日本学力振興会へのレビュー さん

18/06/23 09:37

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日本学力振興会へのレビューさんの日本学力振興会へのレビュー宣伝ではなくて、本当にちゃんと対策して難関校や人気学部の推薦・AO入試には臨むべきです。 そうしないと、対策する時間だけ取られて不合格になる可能性大です。 推薦希望者にありがちな、「夏休み明けから高校の先生に推薦の対策をしてもらおう。無料だし」などと期待しないでください。 難関大の推薦はまず落ちます。難関大でなくても人気学部ならまず落ちます。 今時難関校や人気学部の推薦・AO入試受験者は、予備校でしっかり対策している子ばかりです。 高校の先生に空いた時間で何度か指導してもらうだけでは、はっきり言ってまず落ちます。 (試しに高校の先生に志望校の推薦の傾向対策を聞いてみてください。99.9%答えられないはずです。それに、プレゼンやグループディスカッションの指導は高校の先生はできないはずです) それに、2020年度から推薦入試が「学校推薦型選抜」、AO入試が「総合型選抜」に、それぞれ変更されます。 最も大きなポイントは、「知識・技能」「思考力・判断力・表現力」「主体性・多様性・協働性」という、学力の3要素のきちんとした評価が義務化されていくことです。 「小論文、プレゼンテーション、口頭試問、実技、各教科・科目に係るテスト、資格・検定試験の成績」または「共通テスト」のうち、「少なくともいずれか一つの活用を必須化する」とされています。 「大学入学希望理由書」や、大学でどんなことをしたいかを示した「学修計画書」など、本人が記載する資料が重視されるようになります。 高3になってから準備しよう・・・では間に合わなくなるのです、 それを考えれば、16万2千円で出願書類からプレゼンテーションまで包括的に推薦対策の指導が推薦で受けれることを考えれば、相場に比べてかなり安い料金のはずです。 早稲田塾などの予備校の推薦対策パックが約30万円くらい、AO義塾や洋々などの推薦専門予備校ともなると50〜60万円くらいかかります。 それに、推薦専門予備校では「思考力・判断力・表現力」を評価する試験対策に必要な、インタラクティブ型の学習指導を受けることが困難です。 21世紀型スキルは一般入試だけでなく、「学校推薦型選抜」「総合型選抜」でも重視されるのですから、高1・高2からの長期的な対策が必要となってきます。 ちなみに、塾長特別講座(小論文・面接対策講座と現代文特別講座)を受講する生徒は、早い子で2年生からを受講を開始します。 例えば慶應文学部の自己推薦を受けるのであれば、高2で現代文特別講座を、高3で小論文・面接対策講座を受けるのが基本でしょう。 高3夏休み前の7月上旬には出願書類が希望者に配布されるので、夏休みに課題に沿った書物を読みあさり、土台づくりをし、課題レポートをどう作っていくか練ります。 叩き台のレポートを作成し、何度も塾長先生にチェックしていただき推敲していきます。 学校の授業やテストなどをしながら、大変ですが、10月には完成するように持って行きます。 繰り返しになりますが、推薦希望者にありがちな、「夏休み明けから高校の先生に推薦の対策をしてもらおう。無料だし」などと期待しないでください。 難関大の推薦はまず落ちます。難関大でなくても人気学部ならまず落ちます。 息子の友達は東京理科大学の経営学科を公募推薦で受験したので、小論文はビジネスモデルを発案のような内容だったのですが、高校の先生は一般的な小論文問題だと思って指導していたくらいです。 結果、その子は本番で全く対応できずに落ちています。9名受験して、8名合格した穴場だったにも関わらず・・・ 本当に高校の先生の受験知識って拙いです。 皆様の後悔しない推薦受験を祈念しております。では。

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 投稿者:日本学力振興会へのレビュー さん

18/06/22 05:19

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日本学力振興会へのレビューさんの日本学力振興会へのレビュー高校の昨年の卒業生の合格実績が前年度に比べ、かなり悪くなってしまったと高校で説明があった。特に、私立文系では例年なら受かるはずの層の生徒が、昨年度は落ちてしまったというケースが続出したそうだ。 なんでも、青山学院大学の地球社会共生学部は入試倍率が60倍を超えたとのこと。 大学の定員厳格化や外部検定利用入試の広がり、好景気による文系学部への流入などが重なり、日東駒専〜MARCHの私立大文系学部の難易度が大幅にあがっていると報告を受け、娘の受験年度の影響は必至であることから大変危機感を覚えた。 直近2年間で、志願者数が2割増えているにも関わらず、合格者数は15%削減されている。 2019年度入試はさらなる競争激化が予想されており、恐ろしい限りだ。 これには早稲田大学が推薦入試での入学者の比率を上げたことも影響しているようだ。早稲田大学は現在全校生徒42000人中、一般入試合格者が25000人ほど、推薦AO入試合格者が17000人ほどなのだが、この人数比を10年かけて逆転しようとしている。 結果として、一般入試では将来的に8000人ほどがあぶれることになることになるわけだが、平均で年ごとに800人程度が一般と推薦AOで入れ替わっていく(2018年度入試は1000人以上が入れ替わった)ことになり、それがマーチ以下の倍率を押し上げる要因にもなっている。 恐ろしいことには、来年(2019年度入試)も私立大難関校は難化が続く。そしてさらに再来年(2020年度入試)は入試制度変更の前年であることから、「絶対に今年で決めなくては」という受験生の心理が働き受験回数が増え、浪人という選択肢を取る人数激減が予測される中で、歴史的に厳しい年度になるだろうと旺文社などが発表している。 このような情勢の中、高2のはじめという今回のタイミングは通常ならやや早い入塾になるところだが、適切な選択だったと思う。 早稲田が推薦AO入試合格者を急激に増やしていることからも、現役生は従来以上に推薦AO入試での合格を積極的に狙うべきことが明らかだからだ。 一般入試を狙うのであれば、今年度(2019年度入試)と来年度(2020年度入試)の入試はかつての受験戦争時並みの競争激化が予想される中で、従来の合格ボーダーを+10%程度の余裕をみてクリアするための、早期からの準備が必要となる。 この予備校はフォロー体制として自立自走型で学習できる生徒しか向いていないが、映像授業とは違いチューターとの双方向性の指導が可能であるため、4技能の英語資格対策や思考力・判断力・表現力問題の増加も含めて、今後の入試傾向の変化に対応してくれているのは評価できると思う。

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 投稿者:日本学力振興会へのレビュー さん

18/06/12 23:34

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日本学力振興会へのレビューさんの日本学力振興会へのレビュー講師 点数評価4 評価理由 自習室の先生に教えてもらう日を増やせれば成績は上がるし、通える日が少なければ成績は上がらない環境。自分は毎日通えるからいいが、週2日以下しか自習室を使えないならこの予備校に通うメリットは少ない。逆に、4日以上通えるなら成績は必ず伸びる環境。 カリキュラム 点数評価5 評価理由 生徒に応じて独自の自習カリキュラムが提示される。合格から逆算でカリキュラムが作成されるので効率はいいはず。ただ、自習室に通えないとカリキュラムに対して遅れが発生するため、合格レベルに達しないということになる。 塾の周りの環境 点数評価4 評価理由 新宿にある割には静かな環境で、集中して勉強するにあたって支障はないと思う。できれば警備員をおくなどしてもらえると安心ではある。 塾内の環境 点数評価5 評価理由 分からないことをすぐに質問して解決する環境なので、やる気がある人にとっては好い環境だし、自習室に通える人には良い環境。ただ、勉強から逃げようと思えば逃げれる環境なので、勉強嫌いには向いていない予備校でもある。 料金 点数評価4 評価理由 一般入試と推薦AO入試、両方を狙いましょうという案内で入る子が多いらしい。その場合は講習会の年間パスポート、推薦AO対策のオプション講座を申し込む必要が出てくるため、30万円程度の追加費用が発生すると認識しておくべき。

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